2018/06/20 文字通り肩の荷が下りた話とコンビニの話

就活終了から一夜明けました。

他の部分で何かが大きく変わったわけではありませんが、心なしか体が軽く感じます。

文字通り肩の荷が降りたといったところ。

想像以上に心的負担になっていたということを実感しました。

これから就活をしていく後輩らを思うともう少し気楽なシステムにはなってほしいなと願うばかりです。

とりあえず履歴書とかはもう二度と書きたくない。

 

最近は夜にコンビニに行き、翌日朝分のパンと飲み物を買っているのですが、レジに立っている店員さんの名札にオーナーとか店長って文字が書いてあると複雑な気持ちになります。

今日のようにバイト終わりに行くパターンとよく見るんです。

「コンビニバイトやるのだけはありえない」というのは大学内でよく聞きますし、自分もその考えです。

その考え方が浸透してきている結果なのか、バイトスタッフが集まってないんだろうなと言うのが見えると同情するというかかわいそうというか。

上からマージンを搾り取られ、やめようにも違約金やら何やらで店じまいをすることもできず、埋めなきゃいけないシフトを自身で埋めてるという構図がもうつらい。

コンビニが24時間営業なのことには便利ですが、必須ではないと思うのでせめて深夜くらいはしっかり休んでほしいものです。

やせ細った頬を見るたびにそう思います。